AirPods Pro(第3世代)を2026年Apple初売りで購入 実質負担26000円

AirpodsPro3 ※カテゴリ未整理
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― 静寂がほしかった私の、正直レビュー(まだ途中)―

正直に言うと、
AirPods Pro(第3世代)はお得だから買ったっていうのが大きい

私が一番ほしかったのは、
静寂だった。

購入の背景|条件がそろっていた

今回の購入は、完全な衝動買いではない。

iPhone初売りで 8,000円分のAppleポイント還元

楽天ポイントの手持ちがあった(ダイヤモンド会員)

Appleギフトカード購入分のポイント

Rebates(リーベイツ)も一応経由(反映は未確認)

現金の持ち出しを、できるだけ抑えられる条件が揃っていた。

アップル製品で揃えるかっこよさ

それに、すでに iPhone 16 を使っている。
せっかくなら、Appleで揃えたほうが
余計な設定やストレスがない。

昔の私と、今の私

そういえば昔は、
初売りで福袋を 9個くらいまとめて買って、
転売したりしていた時期もあった。

1万の福袋が未開封のままでも数千円利益出たし 
洋服が好きなので

楽しかったし、嫌いじゃなかった。
でも最近は、
そういう買い方をほとんどしなくなった。

「なんでもいいから金銭的に得」よりも、この年末も ゴミ袋何袋も 洋服など一生懸命に断捨離していたんだけれども、
「むしろどうやったら荷物をもっと減らして運気をあげることができるか」

を考えるようになった気がする。

新年の、自分へのプレゼント

今回のAirPods Proは、
新年の“お祝い”みたいな感覚で選んだ。

宅建も合格できたし、
ノイズキャンセリングに惹かれた

これからをちゃんと整えるためのプレゼント。

名前の刻印も入れてもらった。

自分のなまえがかいてるとオリジナル感あってうれしい 
転売はしにくいかもやけどww

ちょっとしたことだけど、
それだけで盗難対策にもなるよなと思う

どうしても静かになりたかった

家では、親の喧嘩の声が聞こえる。
というかしょっちゅう母が父にキレてる

自分の部屋にいても、完全には遮断できない。

昨年も

勉強、家族の問題 、株の判断、体調の不安。
いろんなものが重なって、
頭の中がずっと騒がしかった。

だからAirPods Proは、
音楽を楽しむためというより、
ノイズを消すための道具として選んだ。

第一印象|ノイズキャンセリングが効きすぎる

装着した瞬間、なんか
音楽とかなんもながしてないのに

静寂になり 

水槽のポンプのブクブク音だけはっきり聞こえて

マインドフルネスな感じがした

脳を疲れさせる音が、ごっそり削られる。

完全な無音ではないけど、
圧倒的に 違う

音質|クリア

まだ音楽とか聞いてなくて

初期設定しただけやけど いい感じはする

正直に言うと、まだ使い込めていません

今は、
設定をひと通り触った段階。

これは「完成レビュー」ではなく、
第一印象レビュー。

でも設定中に見ていて、
「これから使うの楽しそう」と思う機能がいくつかあった。

これから試したい機能(公式情報ベース)
▶ 翻訳・会話補助

iPhoneの翻訳アプリやSiriと連動して、
相手の言葉を翻訳音声として耳元で聞けるらしい。

海外や語学の場面で、かなり心強そう。

▶ 会話感知

自分が話し始めると、
音楽が自動で下がって外部音が強調される。

▶ 適応型トランスペアレンシー

耳に痛い音だけを抑えて、
必要な音は自然に通す。

デメリットも書いておく

値段は高い 36000円くらいやったとおもう 定価は

定価やったら正直買えてない

8000ポイントあるから買った

ただ、
日常のストレスが一つ減ると考えると、
私は高いとは感じなかった。

これは贅沢じゃなく、生活防衛

AirPods Pro(第3世代)は、

見栄でも

ご褒美でもなく

生活を守るための投資。

新年に、
自分の名前が刻まれたイヤホンを耳に入れると、
少しだけ気持ちが落ち着く。

まとめ|いい買い物をしました

ポイントも使えた。
条件も揃っていた。
そして何より、
今の自分に必要だった。

まだ使い込めてはいないけど、
すでに後悔はない。

これは、
「音を聴く道具」じゃなく、
静かな時間を取り戻すための道具。

使い込んだら、
また続きをちゃんと書こうと思う。AppleWatchデビュー SE 2025最新モデル

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Mai

1989年、兵庫県神戸市東灘区生まれ。 関西大学法学部法学政治学科卒業。外資CRO、外資大手消費財メーカーのマーケティング部勤務を経て、 外資系IT(米国最大手の通信会社)にて5年間勤務。 TV電話会議システムの日本支社営業統括を担当。 多くのエンタープライズ企業にSaaSシステムを導入。年商13億円の日本法人のカントリーマネージャー。 現在はすべての人が自分らしく生きれる社会をめざして、独立開業。 オンラインにて心理カウンセラーの仕事をしている。Webマーケティング・Webデザインにも精通。

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