θヒーリング レポ ありのままの自分に戻る♡

スターシード

2021.11.11
【新しい潜在意識】ありのままの自分で楽しんでいても豊かさは得られる。

θヒーリングで書き換えてもらったものレポ

私は普通ではないことで苦しんでいた

始業時刻や、待ち合わせに必ず遅れてしまう

簡単な事務作業で計算をミスしてしまう

大事な持ち物を忘れてしまう

それで社会人送るのが大変だった

どうにかしてちゃんとした普通の人間になりたかった

普通の人間になるためには自分を押し殺さなきゃいけないと思っていた

王様だから本当は華やかなものが好き。豪華絢爛が好き。

医療事務だから事務だし現場ではないからいいでしょ、と思い派手なメイクをしていたら

職場の人に病院で派手なメイクするなと

指摘された

ジェルネイルをした翌日には、

剥がしてくるように言われた

華やかなバイトをしていた。

大学時代はコンパニオンのバイトをしていたからむしろ派手なメイクをしないと怒られる環境にいた。から私にとって美しくメイクをすることはむしろ仕事に対してやる気がある、

そういう意味づけもあったのに。

口紅もっと赤くしなさい!チークはもっと濃くしなさい!!リップは必ずリップブラシで塗りなさい!と言われてたのに。

すっぴんとばっちりメイクどちらが、常識ない?それはパラダイムで変わる

そのメイクを薄くしろと言ってきた看護部長はいつもすっぴんだった。

私からしたらメイクもせずに人前に出てくるその人の方がマナー違反だと思っていた。

社会って大変

面倒くさい

しんどい

そう思った

出る杭は打たれると思ったから”地味にしないといけない”病

だから次の派遣でいった外資の製薬会社では

飾り気のない紺色のガウチョパンツと白シャツ。

女性だらけの職場でも目をつけられないように

もちろんブランド品なんて持ったら嫌われる

だから真っ黒な無地の革バッグを持っていた

就活でも使っていたくらい地味なカバン。

上の人に目をつけられないように

足並みを揃えられるように

色目を使っていると思われないように

チョづいてると思われないように

女性達に嫌われないように

女らしさを封印するように

色気付いてると思われないように

わざと好きじゃない格好をしていた

それは功を奏した

かのように見えた

職場では当たり障りなくやり過ごした

派遣をクビになった日もコンパニオンのバイト。暗い気持ちでバイト入った

努力も

虚しく

契約終了とともに

派遣契約は打ち切られた

ADHDの上司も周りに嵌められてクビにされていた。w

というのも私は採用してくれた上司は外人の男性だった、

ADHDをもつ、いつも入館証を忘れてくる

サンタクロースみたいなおじさんだった。

でもそのひとはかなり上のポジションにいた

そのひとは部署のマネージャーで

年収は二千万あった。

でも周りにいたシングルマザーの

正社員の女性二人に陥れられて結局クビにされていた。
(まあそのひと蹴落としたら自分がくりあがってマネージャーになるからね…💦
蹴落とし合いこわたん、、💦)

だけどそのおじさんがクビになったから

私をかってくれた人がクビになったので、

自動的に私も首になった

女性は女性に厳しいものだと思った

その後派遣で

また別の新しい男性が採用されていた

外資IT企業に就職して正社員の営業になったけど、日本撤退になった。

その後も

職を転々とした

けど、わたしの勤めた会社で、

落ち着けるさきはなかった

親の言うことを聞いて学校の先生になればよかった?

高いお金を出して大学まで行ったのに

なぜ教員免許ぐらいは、最低限取っておかなかったのだろうと

何度も何度も通信の教員免許課程のホームページを見てため息をついてた。

もう結婚するしかない!(笑)

今更教職を取ったりして数年間かけて努力するのも面倒だと思っていた

から手っ取り早く”結果”=経済的な安定

を得られる手段が結婚だった

依存型こじらせ女子時代

安定していそうな正規の教職員の彼氏に対してこの人は社会的地位があっていいなあ

早く私を扶養に入れなさいよ!

そう恨めしく思っていた

プロポーズをなかなかしないから

不安に感じていた

不安で気が狂いそうだった

親に聞いた女はクリスマスケーキと昔は言われた言葉や、 昭和の価値観に引きずられていた

その時は三十歳を越したら女は価値がないと

信じて疑わなかったので

30目前にして

独身であることが辛くて仕方がなかった

本心ではその人と結婚したくなかったんだと思う

でもわたしの

本当の願いはモラハラ気質のあった

この元彼と一緒になり、暴言を浴びせられる精神的苦痛そして他の人とデートできなくなってしまう不自由と引換えに

やっと食べていけるだけの

安定が欲しかったわけではない。

彼氏いたけど、婚活をしていた。

実際、元彼と付き合っているときに

同時進行で婚活パーティーに行ったりして

私は違う新しい男性を探すという行動にも

出ていた

会社員の働きかたにも疑問を抱いていた

また、

なんとかどこかの

まぁまぁマシな労働条件の

会社に滑り込んで

そこにまたがんばって

馴染んでどんなに頑張っても

絶対にお金もちには

一生なれることはない、(なぜならそれが

資本主義の不都合なルールだから。)

フルタイムで働く正社員に

なりたいわけでもなかった

起業したい!!

私は本当は自分の個性で勝負してありのままの自分の良さを伸ばして時間もお金も

自由に楽しく起業して稼いでいく人生を実現したいと心の底から願っていた

私が変わっているといわれていた理由は精神性の高さゆえだった。

友達から変だねとか天然だねって言われることが多くて子供のときはそう言われても、嬉しく

それがすごくオリジナルな感じで

ネガティブには捉えていなかったのだけど

社会人になってから仕事がケアレスミスしたりが多くて頭を打ったことで

なんで自分は

普通じゃないだろうと悩んでいた

だけど私は奇妙だったり、

異端だったわけではない

単純に

精神性が高すぎただけだった。

θヒーリングでしてもらった書換

話を戻すと、前受けた

ヒーリングでは

こんな私の潜在意識を

ありのままで自然体でいるだけで

愛されるし、人気者で

豊かさも享受できる

という風に

書き換えてもらったよ😍✨💫

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まい ~異世界にアクセスする人~

関西大学法学部卒。個別指導塾の教室長、フィリピン留学などを経て、2017年~2021年夏まで、米国資本の外資IT企業での営業職で正社員として働く。2017年~個人事業主として開業。事業内容は、不動産業、ITの業務委託などをしていた。現在は、全ての人が、生まれながらに持つ、自分の魅力を開花して、楽しく生きれる世界の実現のため、クライアント様が自分の魅力を発見して活かすために全力でサポートしている。アメブロ読者3000人。恋愛、仕事、人間関係のすべての悩みの根幹にアプローチする、Zoomでのオンラインセッションが大好評。お申し込みは各種SNSのダイレクトメッセージより承ります。

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